川野タニシのうっとりするようなTLコミック、【チャラ男消防士】こと、『指先から本気の熱情-~チャラ男消防士はまっすぐな目で私を抱いた』がBookliveコミックで配信スタート!

 

【チャラ男消防士】は2話は火事の現場で『音を出すことの大事さ』のお話。そして颯馬の家にお泊りすることになります!

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20018879_BookLiveコミック【TL】指先から本気の熱情~チャラ男消防士はまっすぐな目で私を抱いた~※スマホ専用
チャラ男消防士』で検索すると出てきます。

TL漫画「チャラ男消防士はまっすぐな目で私を抱いた」無料ネタバレ・感想

20018879_BookLiveコミック【TL】指先から本気の熱情~チャラ男消防士はまっすぐな目で私を抱いた~※スマホ専用
「要救助者保護」っと、仕事を全うするできる男の颯馬!いつもの飄々とした颯馬はそこに居なくて、涼はジーっと颯馬を見つめます。

 

外に出ると、マンションの前は人だかりができていました。颯馬から怪我の有無を確認されると、涼は「へーき!」と、元気よく答えます!

 

それから御礼を言おうとすると、「このアホ!ピンピンしてんじゃねえか!なんで音だすの辞めたんだ!と、颯馬がものすごい勢いで叱ってきます!消防士は自分の命でさえ危ないのに、人命のために、火事の現場で音を、人の声を聞き逃すまいと全身全霊を掛けています。響いていたはずの音が消えてしまったとしたら、消防士にとっては一大事なのです。

颯馬はそれだけ言うと、「無事でよかった」といって、頭を涼の肩に乗せます♪

 

火事はまだ続いていて、涼はボーっとマンションを見つめていると、大事なことに気づきます。

『財布もスマホもない!どうしよ!?』

 

 

『命助かってもうそれ!?』というように颯馬は反応すると、頬を掻きながら、「俺の家、来る?」と誘ってくれます♪

 

TL漫画「チャラ男消防士はまっすぐな目で私を抱いた」の感想 やっぱり颯馬がかっこいい!

火事で音を出し続けることの大事さを教えられました♪私だったら何が何でも外に出ようとするので音を出すっていう発想なかったです♪これで家が焼けても大丈夫ですね♪

 

あと叱り方もなんだか厳しいけど優しくてうっとりしました♪

こういう叱られ方だったらいつまでも叱られていたいです(笑)

 

次回はいよいよ、涼が颯馬につかまってしまいます!♪

 

20018879_BookLiveコミック【TL】指先から本気の熱情~チャラ男消防士はまっすぐな目で私を抱いた~※スマホ専用

作者:川野タニシ

『あらすじ』

「強気なお前が俺に委ねてんの、たまんねぇ」チャラ男なんかに抱かれたくないはずなのに…力強い腕の中、彼の熱が気持ちよくて――幼馴染の颯馬は、合コン三昧のチャラ男消防士。ある日、マンションが火事に遭って彼の部屋に泊まることに!ちゃんと警戒して距離を取らねば…!だけど、火事で私を庇ったときのケガを見て――
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